AirHole(フェイスマスク・バラクラバ)


ケール・スティーブンス、クリス・ブラウンの

2人のプロスノーボーダーによって、2006年アメリカで創立された「Airhole(エアホール)」

「バンダナを着用しながら息を吸う」という点に着目し、顔面のデザインと機能に革命を起こしました。

 

「エアホール」という名前の通り、口元部分にシリコンで縁取られた穴が開けられているのが特徴。

(特許取得済み)

呼吸しやすく、結露を防ぎ、顔を暖かく保ち、かつ清潔で衛生的な設計になっています。


素材はDWR(耐久性撥水剤)、10,000mm防水、20,000mm防水など耐水性コーティングで処理され、快適に過ごすことができます。

太陽の有害な紫外線の遮るUPF50(最低)を持っているため、

紫外線が気になるときも安心。