フランスより始まったクライミングのブランド「snap」。

90年代の終わり、クライミングは基本的にアウトドアの文化に関連した活動でした。

ブランド「Snapman」の創立者 Timy Fairfield は、山岳スポーツの中毒者だったようです。

彼はその他にも、スケートボードやBMXなどの都市スポーツや

ストリートウェアにも魅了されました。

新製品の創造についてのアイデアが満載だった彼はエンジニアの仕事を辞め、

クライミング専用の新しいブランド「Snap」を設立しました。

 

カラビナやハーネスなどの最初のsnap製品は、

2003年までフランスで独占的に製造されていましたが、

その後、品質とノウハウが評価できるベトナムでクラッシュパッドが作られました。

生産に使用される材料のほとんどは、近隣の韓国または台湾で購入されています。

 

商品ページはこちら